Free VSTi VST Virtual Studio Technology iはInstruments)

GTG Synths


vsti

開発元:GTG Synths
名 称:GTG JP-7A
Version:1.0
OS:Windows
Fromat:VST
tool:SynthEdit

VAシンセ
6Voice Analog Syhth
GTG-Kwop 7はあまり好みの音がでないのでパスしたがJP-7Aはなかなかである。 昔ながらのアナログシンセだが、使いやすく音質も結構いいと感じる。パッド系からソロ系まで使える。

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vsti

開発元:GTG Synths
名 称:GTG K-1
Version:
OS:Windows
Fromat:VST
tool:SynthEdit

Polysynth
パッド系が主体の音源。 悪くもなく良くもなく、ハッキリ言ってしまえば何処にでもあるソフトウェアシンセ。パスするには、もったいなく何かの機会に使えそうな気はする。

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vsti

開発元:GTG Synths
名 称:GTG K1.3
Version:1.3
OS:Windows
Fromat:VST
tool:SynthEdit

Polysynth
上記K1のRemakeのようである。K1より良くなっています。やっぱりパスするにはもったいない気がします。個人的に気に入った音色も出せるのでどこかで使ってみたいと思う。

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vsti

開発元:GTG Synths
名 称:GTG Sputnik 2000
Version: Nov.2008
OS:Windows
Fromat:VST
tool:SynthEdit

シンセ
上記同様、パスするにはもったいない。パッド系的な感じだが、効果音ぽい感じの要素を含んだVSTi。音質は良い。とてもやわらかな感じの音が作れる。

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vsti

開発元:GTG Synths
名 称:GTG Unit-1
Version:1.0
OS:Windows
Fromat:VST
tool:SynthEdit

シンセ
上記同様、パスするにはもったいない。どちらかと言うとシンセベース系。VSTiとしてはあまりインパクトはないように思える。・・・が色んな音が出るので面白い感じもある。

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vsti

開発元:GTG Synths
名 称:GTG NR2010
Version:1.0
OS:Windows
Fromat:VST
tool:SynthEdit

34プリセットの 2OSC / 2LFO / VCF、VCA/と特に目立つ物はない。リストに追加するか否か迷ったが16ボイスポリフォニックシンセであることを考えれば並以上の出来だという気もするので取り上げました。興味ある方は試してみて下さい。

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BK SynthLab

vsti

開発元:BK Synth Lab
名 称:Intro
Version:1.0
OS:Windows
Fromat:VST
tool:SynthEdit

シンセ(Wavetable Synth )
これもフィルターを前面に出した感じ。音程重視というより効果音的な使い方。個人的に強い興味はないが、サウンドはおもしろい。評価も高い。良くできていると思います。プリセットの数も多い。

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vsti

開発元:BK Synth Lab
名 称:VS-1 / oscilloscope
Version:1.0
OS:Windows
Fromat:VST
tool:SynthEdit

シンセ( Analogue / Subtractive )
これもフィルター(ディレイ)を前面に出した感じ。評価も高い。良くできていると思います。中央のオシロスコープを直接触ることができます。これも音程は重視しないタイプの使い方と音程はきちんとあるがパラメーターの使い方で音を楽しめます。

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vsti

開発元:BK Synth Lab
名 称:MEDDLE
Version:1.0
OS:Windows
Fromat:VST
tool:SynthEdit

シンセ( Wavetable Synth )
BK SynthLabのシリーズのINTROに似ているが、INTROほどのインパクトは強くない。ちなみにMEDDLE-Ⅱは有料のVSTi。評価はそれ程高くはない。ただ、パラメーターはあれこれ触ると変化は大きいので、好きな対応の音源と感じる人もいると思う。

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KX77FREE

vsti

開発元:KX77FREE
名 称: KX-MODULAD
Version:2.0
OS:Windows
Analog Modular Synthesizer / stereo SF2 player
Fromat:VST
tool:SynthEdit

アナログシンセ
大変素晴らしい。KVRのランキングでも上位に位置します。アナログシンセ+SF2プレイヤー。見栄え良いGUIにたくさんのパラメーター、音質のよい。プリセットのたくさん登録されています。単にアナログシンセと言ってもこれほど音を作ることができればすごい。

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vsti

開発元:KX77FREE
名 称: KXOMNI 600
Version:3.0.9
OS:Windows
Fromat:VST
tool:SynthEdit

アナログシンセ
Analog and phase distortion synthesizer with KXMOD system Ver3 。Ver2では歪んだサウンド主体であった。(いまでもDLは可能)Ver3ではストリングスのサウンドが主体。別物かな?個人的にはVer3の音が良い。

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Minimal System

vsti

開発元:Minimal System
名 称:Twisted Energy
Version: 1.00
OS:Windows 32 only
Format:VST
tool : SynthMaker

 20のプリセット。しっかりしたGUI、16Step Gate Sequencer。ステップシーケンサーのおかげでフィルター的要素が強く、効果音のような使い方ができます。基本的なサウンドはしっかりしています。がパラメーターのわりにプリセットが少ないので、プリセットからの手を加えるタイプの使い方の人には多少使い勝手が悪く感じるかもしれません。

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vsti

開発元:MINIMAL SYSTEM INSTRUMENTS
名 称:DARKSTAR
Version:
OS:Windows

消されたかも・・・

アナログシンセ。
 プリセットが5つあります。それがあまり良いとは思えない。ほんとにフリーだなと思う感じですが、プリセットから波形を変えたり、フィルター、エフェクターの設定を変えるとなんとなく感じが変わります。たくさん設定ができるわけではないので、少しパラメーターを変えるとそこそこ楽しめます。

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etc・・・

vsti

開発元:Pethu
名 称:HAHAHA CS33
Version:2.0
OS:Windows
Fromat:VST
tool:SynthEdit

シンセ
結論的に気に入っているVSTi。ただなぜかあまり使ってない。使ってないけどかなりイケル。 いつかどこかで使ってみようと思うのだが・・確かに結構いい。多少PCの負荷が重たい気もする。でもこれはいいと思う。あまり使わなくてもはずせない。

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vsti

開発元:Pethu
名 称:Caim Zodiac6
Version:1.0
OS:Windows
Fromat:VST
tool:SynthEdit

どちらかというとシンセベース寄り
これもずっとVSTのフォルダに入ったまま。別にシンセベースだけではないのだがシンセベース部分の音が良いように思う。 なぜ使っていないか。あまりシンセベースを多用しないことと、これより良いVSTiがあるからかな。

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vsti

開発元:Northernbeat Audio
名 称:Monolisa
Version:1.12
OS:Windows
Monophonic.
Fromat:VST
tool:SynthEdit

シンセベース系だけどLeadを向けの音源
個人的にこれのE/Bassは結構いいと思ってます。この手のものにしてはリアルなE・Bassに感じる。 他のリードもなかなか。なぜか?80~90年代を感じる音質、効果?良いので逆にもう少し欲が出る。。 BASS系だから仕方がないのかも知れないが、高音域もいい感じで出て欲しい。 なお評価(人気)は高い

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vsti

開発元:Azeta
名 称:Azeta66
Version:2.0
OS:Windows
Fromat:VST
tool:SyntheEdit

どこにでもあるようなVSTiであるが 使いたくなる音がでた。絶賛物ではないが個人的には部分的に使いたい。 Azeta66にデモサウンドがあります。KVRでの評価、人気は高い

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vsti

開発元:G:FORCE
名 称:GFP BETA 爺馬 富楽員 平衛太 婆侍音(仮)
Version:0.1β
OS:Windows
tool:SynthEdit

いわゆるシンセ
Versionが0.1となっている。個人的には、比較的あまり、こりまくってない素直音で、80年代的感覚を受ける。プリセットも結構いけると思う。 他にGWAVEⅠ/GWAVEⅡがある。 GWAVEⅡもそこそこ良いと思っています。

2005年からこのままなので、このバージョンで終わりと思われる。 いくつかのプリセットが気に入っていたので残念。

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vsti

開発元:BOJO
名 称:Impulse
Version:3.0
OS:Windows
16 voice polyphony
Format:VST
tool:no

アナログシンセ 64プリセット
 世間の評判がいいので試してみたところ、評判どおりの良さ。 これは使えるよ! Impulseのなまえの通りか、結構インパクトのある音を出す。フィルターも良く効く。プリセットも良い。

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vsti

開発元:Algo Music
名 称:Arpy
Version:1.0
OS:Windows
Fromat:VST
tool:SynthEdit

シンセ
フィルターを前面にだした感じのアナログシンセです。2003年頃のVSTi少し古さを感じますが、アルペジエーターなどの感じは良く、用途により面白く使えると思います。

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vsti

開発元:Retro Sampling
名 称:Osillator Park
Version:1.0
OS:Windows,AU
tool:no

シンセ(SAMPLER SYNTH ELEMENTS)
580MBと書いてあるが・・。個人的には期待した分だけあともう一歩という感じ。

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vsti

開発元:SAR VSTs
名 称:LOGANA
Version: 1.43
OS:Windows
Format:VST
tool:SynthEdit

 GUIのシッカリした面構えをもつLOGANA。アナログシンセになります。人気もあります。プリセットはあまりなく、好きなようにイジッてくださいと書いてあるような感じで訴えてきます。音に関しての好みはあると思います。どこにでも(失礼)あるかなと思う音に感じる事もあります。アナログシンセなら似た感じの音は出るかなと思います。ただ、リアルなGUIでしっかりしているので操作はしやすくあれこれ触るのはやり易いと思います。

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vsti

開発元:SALTLINE
名 称:ICHI
Version: 2.0
OS:Windows
Format:VST
tool:SynthEdit

 SALTLINEのアナログシンセ”ICHI”です。他に”NI”、”SAN”があります。普通のアナログシンセの音というより少しエフェクト、を効かせた効果音を重視したサウンドがでます。普通のアナログ音源なら他のVSTの方が良いと思います。音そのものは良くできていると思います。

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vsti

開発元:Andreas Ersson
名 称:Poliyibit
Version: 1.1.3.2
OS:Windows
Format:VST
tool:no

 エレピのLazy Snakeで人気のあるAndress ErssonのVST。アナログシンセ。これも評価は高い。32Voice 64プリセット。個人的な評価としては他にも同じタイプの音源はあるように思う。これにしか出ないというような自己主張的な音には欠ける気がする。但し、出る音はしっかりしているので悪いわけではない。

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vsti

開発元:NUSofting
名 称:da HONET
Version: 1.34
OS:Windowsx86、x64、Mac
Format:VST、AU
tool:no

 128のプリセット。見た目より細かなセッティングが可能。使用にはダウンロード後にシリアルナンバーが必要。ダウンロードのページに”TMKM・・・”始まる長いシリアルナンバーをこのプラグインの起動時に入れる必要がある。好みはあると思いますが、音はなかなか良い。

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vsti

開発元:Blaukraut
名 称:Charlatan
Version: 1.13
OS:Windows 32 、x64
Format:VST
tool:not use

 64bit対応のアナログプラグインです。2オシレーター仕様。音はしっかりしていますがプリセットがありません。好き好みが分かれそうな感じです。

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開発元:PIANOVINTEGE
名 称:MYSTERION
Version: 1.00
OS:Windows 32
Format:VST
Made With:SynthMaker

 ディベロッパーよりYOUTUBEに動画が投稿されています。見てもらったらわかります。16のプリセット。2OSC、1LFO、FILTER、AMP、DELAYのシンプルです。個人的に物足らない感じがしますが、2~3のプリセットがどこにでもある感じは否めないが、まずまずと感じたので掲載にしました。動画があるので判断しやすいと思います。シンプルな分動作は軽いです。他にエフェクトを併用した方が良い感じを受けました。

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vsti

開発元:Brain Control
名 称:tunefish
Version: 3.1 RC
OS:Windows 32(x86)
Format:VST
tool:no

 プリセットはなく使いやすいとは言えませんが、パラメーターを理解している人なら十分さわれます。バージョンも3になっているので、造りこまれている感じはします。音源部、フィルター&エフェクト部も充実している感じがします。developerのサイトでデモが聞けます。全体的に良くできている感じがしますが、パラメーターが多い分プリセットがないのはかなりマイナスな感じがします。

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vsti

開発元:BIG TICK
名 称:ANGELINA
Version: 1.1
OS:Windows、Mac
Format:VST
Tool : No

 登録カテゴリーをシンセ音源へ変更
 当初、ストリングス系のサウンドぽく感じる気がする気がしていたが、どう考えても間違いのように思ったのでこちらへ移動。ダウンロードするとバンクファイルが十数個あり読み込むとプリセットが表示されて、イメージを掴みやすい。KVRでの人気は高く、あれこれ触ってみたい人にはおもしろいVSTと思います。ファイルを見てもかなり本気で作った感じがわかります。但し、好みは分かれる気がします。

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vsti

開発元:STEINBERG
名 称:MODEL-E
Version: 2.0.0.34
OS:Windows(x86,x64)、Mac(x86,x64)
Format:VST
Tool : No

 STEINBERGのクラッシクアナログシンセです。GUIの一番下の中央にPROGRAMというのがあります。そこをクリックすると77のプリセットが出てきます。 私の個人的な感じですが、音はどこにでもあるレベルより少し劣る気がします。STEINBERGでなければパスする気がします。但し、SynthEditやSynthMakerなどではない分、出音は違います。Win,Mac両対応、両x64対応という点は魅力的かもしれません。・・・フリーだから仕方がありませんが、もう少しサウンド的にさすが、スタインバーグと言えるところが欲しかったなと思います。

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