PAGE1へ(このページ) PAGE2へ ネックのすべり PAGE3へ 弦高 PAGE4へ バランスと保管 弾きやすいギターの要件は
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はじめに俺は、金欠乏症症候群でお金はない。現実的にある程度のお金がなければ弾きやすく、かつ良い音のする高価なギターは買えない。 でも可能な限り自分のメンテ、チョイ改造で弾きやすくなる場合がある 楽しめるギターを目指したい それがこのページのコンテンツである。 ネックとボディーの重量バランスが悪いくて、どうにもならないと思うギターもある。その場合は、慣れるしかないか。。。 過去の経験から、私は重量バランスの悪いギターだけは絶対にパスだ。ネック側が重たく、ネックを支えるようにしながらフレットを押さえる、とても弾きやすいとは言えない。 さておき、もちろんの事だが最初からPRSなどのギターを買えれば改造は特に不要だが。まぁ好みの問題はあるだろうが。 能書き右の挙げる事項が私の思う良いギターである。 弾きやすいギターを購入するなら右の事項ははずせないと思う。 しかし、弾きやすいギターが良い音のギターだとは言えない。アコースティックギターの場合、ハイポジションの弾きやすさはカッターウェイがある方が当然弾きやすい。しかし、音はカッターウェイがない方が重厚感はあり、一般的にも音は良い。 エレキギターの場合も、ネックとボディーの接ぎ方で弾きやすさの違いを感じる。 エレキギターの場合、その接ぎ方は慣れの分野でもあるから一概に言えるものではない。 もし10万円以下のギターで何を買おうか迷うなら
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PLAY THE GUITAR