| YAMAHA APX−46DST | |
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改訂 2003−05−07 |
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| YAMAHAのエレアコ、APX深胴シリーズの APX−46DSTというモデル オークションにて落札 非常に良い音&とても弾きやすい 私にとってかなりのカルチャーショック的ギターである アコースティックギターには絶対的な響きでは足りないのかも 知れないが十分の響きはある。 かつ実に弾きやすい よくわからないけど 生産本数が少なかったらしい 楕円形の好みだろう ・・ これでオークションで入手した5本目のギター。 これを含め3本のギターの手入れが良くされていた。 思うことであるが、ギターがホントに好きな人は大事に 扱っていて手入れがよい。 オークションでの入手は結構あたりかも?。 感激である。 |
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ネックの近くに ミキシングという摘みがある ピックアップが二つありブリッジとホールからの 2種類の音をMIXING出来るようになっている。 |
| 押すと引いたり出たりする。 STEREO というのに特徴があるらしいが まだ良く試していない MONOで十分な気がする。? ラインより 生音の方が良い音だと思う。 |
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裏がトラできれい。 スリスリしてみたい? 結構気に入っている部分 |
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HAND CRAFTED GUITARとある 皮ラベル 成瀬文男氏のサインが入っている 斜め楕円系のサウンドホールに特徴を感じる 斜めでなく横だったら良いのになと思う。 この写真でわかるかどうか エレキギター並の弦高の低さ めちゃ 弾きやすい |
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| 一言でいえばうれしい? 追加コメント このギターを持ってアコギに対して再び火がつきそうだ。 もっと良い音のギター・・・弾いてみたい そんな気にさせられる。 低音、高音とも十分である。欲を言えばもっともっと・・そうだ どっか〜んと来る重低音の響きが欲しい。 いつかはGibson・・か ちなみにまだなれていないこともあるが、アンプを通した時に 音が違う気がする バーセンサーとアコースティックセンサーから構成されている Mxingでバランスが変えられる 当然だが音色が変わる。 出力がモノラルとステレオがある。 RLで123弦456弦を分けたりとか器用な事が出来るようだ 必要があるかは別の話であるが。 この46DSTは弦高を可変可能である。 俺は・・ショックを受けた。便利だ 総評として オークションでこれが出ていたら迷わず『買い』である。 ちなみに 前オーナー曰く 深胴モデルを弾くと普通のAPXでは音の厚みが違い 物足りなくなると感る 理屈では確かに音の反響する部分が大きいから そうかもしれない。 |
カタログデータ 胴型=APXカッタウェイ・アーチドバック(ディープボディ) 弦長=651o 表板=高級スプルース単板 裏・側板=サテンシカモア 棹=マホガニー 指板・下駒=エボニー 糸巻=TM-37G 弦=カスタムライトゲージ |
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46DSTと入手と引き替えにさよならした AEN148 Applause by Ovation 悲しいことだ・・・・画像が。。。Xになった。 ヤマハのアコースティックギターなら CanariosこのHPがおすすめT'ST、 ラベルの説明他 幅広い情報が得られる |
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