俺のギブソンっす

GIBSON

なんちゅう〜ええ響きや〜
Gibson Les Paul Standard 改
1994年

ギブソン生誕100年記念

PICKUPがオリジナルから交換
ピックアップはフロントに70年後期のディマジオ PAF,
リアにはこれまた80年代初期のディマジオ
スーパーディストーション(デュアルサウンド)をマウント
70年代後期から80年代初期のハードロック黄金セッティング
色はハニーバースト
ヤフオクでの出品時記載の一部より

94年製でヒスリックモデル以外は94**でつけられている
らしい。


このギターホンマに音がいい。
MainのVaritaも好きだけど
音はこのLes Paulにはかなわない
なぜこんなに太くてサスティーンの効きが良く
かつディストーションの効きが良いのか??
不思議だ。以前所有のYAMAHAのLes Paulとは
天と地ほど音が違う
たぶん
この音の違いは誰にでもわかる。
NOBODY PERFECT(罪つくりなほど妖艶に…)にも書かれて
いるが材がいいんだろうな・・・

i
いつかは欲しいトラ目のギブソンレスポール


トラ目だったら・・何も不満はない
ヤフーオークションで落札したのであるが
前オーナーの手入れがすばらしく良く
むちゃくちゃネック裏の滑りが良くて
弾きやすい

ずっしり重たい・・でも音は最高!である。

前オーナーさんと取引時にこれだけ手入れが良いのか
聞いた?

弾いた後必ず汗をふき取り
綺麗に磨くのだそうだ・・

早速Gibsonのボディー用のPump Polishというのを
買ってきた

他のギターも念入りに拭いて、Polishつけて磨いた

それからどのギターも弾くたびに俺も
拭く、磨くをすることにした。
2本のVaritaであるが先に購入して手入れをしていた方が
断然弾きやすかった。

拭くというのは結構愛着が出るもので
扱いも丁寧になる。
ネック裏が磨いてあると実に弾きやすい。
心地よく弾ける



余談だけど
ギブソンに関してはレスポールもだけど
アコギも欲しい。

なんでこんなに音いいんだろ。??

2002-12-25
2003/05/29
2004/12/22