無知式素人改造はスクラップの元; でも最高!

はじめに

はじめに、このページは失敗談と成功を記録してある。失敗談は何か?少しは?と役立つのではと思う。アマチュア的実験と好奇心、私のそこそこ長いギター歴と知識&DIYが好き。と言うことで始めた。

右は在りし日の3台である。現在すべて売却または、改造失敗で存在しない。

真ん中のLes Paulは今はどこへやら・・安価で超安価で売却(・_・)
左はYAMAHAのストラト
右はFender Japan
改造に改造では 左のブラウンサンバーストは スキャロップ加工 フロイドローズの取り付け、 穴あけ、ネック加工をした。 右のレッドサンバーストは スキャロップ加工 ピックアップ交換 ボディの塗装研磨、塗装 気に入っていましたが、最後はネックを残してさようなら・・・・。

改造には危険がいっぱい

ギターの改造は大変面白いがリスクが大きいものである。しかしうまくできたものは感激でなんとも 愛機という言葉を使いたくなる。しかし決定的失敗をすれば、廃棄の運命をたどる事になります。このサイトでは改造について書いておりますが、ご自身の責任の上でカスタマイズしてください。失敗談はある意味、成功談より役に立つのでは思うのですが

しつこいほど、左には本の紹介があります。やっぱり書籍と言うのは役に立つと思っています。1冊でも持っているのに越したことはない。やっぱり本はいい。

工具を甘く見ないこと

改造において、工具は重要です。そこそこちゃんとした工具を持っていないと、ネジ山をつぶしたり、正確に穴をあけられなかったり、ひびが入ったり、決定的ミスにつながります。